二級家具製作技能士検定~受験対策講座~2016年度

【↓ ↓ 2017年度の募集は終了してます↓↓ 】
2017年の募集は11月初旬から始めます。
来年度は一級、二級家具製作技能士検定講座開講予定です。
2017年 一級・二級家具製作技能士検定講座

 

2016年の受講生10名全員が試験に無事合格

合格を受けて生徒さんのコメントはこちらから

 

2016年の講座は10名の受講生でスタートしました。

鋸や鑿、鉋などの手工具の使い方や砥ぎ方。加工する際の墨付け、基準面の考え方。

課題の各仕口の加工をより精度が出て加工が早くなる方法など

この講座には今まで教室で培ってきた独自の技術や知識が詰め込まれています。

 
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検定講座受講生さんのブログ

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受講24回目は学科対策でした。

 

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二級家具製作技能士検定とは

技能検定制度
技能検定章 技能検定は、「働く人々の有する技能を一定の基準により検定し、国として証明する国家検定制度」です。技能検定は、技能に対する社会一般の評価を高め、働く人々の技能と地位の向上を図ることを目的として、職業能力開発促進法に基づき実施されています。技能検定は昭和34年に実施されて以来、年々内容の充実を図り、平成26年4月現在114職種について実施され、技能検定の合格者は平成25年度までに385万人を超え、確かな技能の証として各職場において高く評価されています。
 技能検定は、国(厚生労働省)が定めた実施計画に基づいて、試験問題等の作成については中央職業能力開発協会が、試験の実施については各都道府県がそれぞれ行うこととされています。

 

家具製作(家具手加工作業)
 ストレスの多い現代社会では、木製家具の木の肌ざわりや木目模様には人の気持ちを癒す働きがあります。木製家具には、たんすや書棚のような「箱物類」と、机や椅子に見られる「脚物類」に大別されます。「家具製作職種」は、家具の製作の仕事を対象としています。「家具手加工作業」は、家具を手加工により製作するのに必要な技能・知識を対象としています。
内容は、現寸図の作成、木取り、型板及び定規の製作、家具の工作、金具類の取付け、積算及び見積りに関する技能・知識と、併せて、家具一般、製図、電気、関係法規、安全衛生などに関する知識も含まれます。1級は、高度な技能が求められる家具製作ができ、作業時間及び工数の積算・見積りができるレベルとしており、2級は、作業時間及び工数の積算・見積りが含まれていないレベルです。

東久邇宮記念賞を受賞しました


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