角ノミから 今日の制作風景
2017-02-26

今日は18名の生徒さんが教室に来られていました。

そんな教室での制作風景の一部

 

Iさんが初めて角ノミでほぞを掘られています。

ほぞを切るのと違い加工が早いので驚かれていました。

 

Tさんは棚を本組されていました。

ずれないように角をクランプしてビスを打たれています。

 

 

Iさんは治具を作られています。

精度よくつくるため何度もサイズやつける位置を確かめながら作られていました。

 

Hさんは作品の本組をされています。

ベルトクランプを使って12角形をきちんと合されていました。

 

Oさんは南京鉋を使って脚を丸く削られています。

何か月かかかりそうやと言われていました。

 

Mさんはトリマーでほぞの導付を削られています。

合板を治具にすることで真直ぐに削られていました。

 

Tさんは作品の部材を用意されています。

取り間違いがないよう、計算しながらされていました。


トリマー加工から 今日の制作風景
2017-02-25

今日は17名の生徒さんが教室に来られていました。

そんな教室での制作風景の一部

 

Sさんがトリマーで溝を削られていました。

深い溝を削るので少しずつ削られていました。

 

Iさんは木工旋盤でお皿を作られています。

初めての器にしては上出来かなと言われていました。

 

Tさんは今日から製作開始です。

前回注文された木を並べどのように使うか考えられています。

 

Sさんはトリマーで底板の溝を削られています。

材の途中から削るため、トリマーを斜めからおろして削られていました。

 

Nさんは持ち込まれた木をパネルソーで製材しようとされています。

どの木からどの部材を取るか頭を悩まされていました。

 

Kさんはボンドを入れて本組されていました。

お母さんが使うための正座椅子だそうです。


器の塗装から 今日の制作風景
2017-02-23

今日は14名の生徒さんが教室に来られていました。

そんな教室での制作風景の一部

 

Iさんは出来上がった器に二度目のウレタン塗装をされていました。

塗る前に毛羽立ちを細かいやすりで削られています。

 

Sさんは時計を作られています。

電波時計のムーブメントを入れられたのですが、その調整のほうが木工より苦労されていました。

 

Kさんは糸ノコでほぞ加工をされています。

手加工に比べると制作スピードがだいぶアップしますね。

 

Sさんは新しい作品を作るため、板矧ぎをされています。

量が多いので今日はずっとこの作業をされていました。

 

Yさんはベンチにニスを塗られています。

隙間が多いので面取りも塗装も大変といわれていました。

 

Aさんは額の内側を電気やすりで斜めに削られています。

あたり一面木屑だらけでしたが、カリンの木なのでいい匂いがしていました。


東久邇宮記念賞を受賞しました


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