蝶番から 今日の制作風景
2018-08-20

今日は18名の生徒さんが教室に来られていました。

そんな教室での制作風景の一部

 

Sさんは扉に蝶番を付けられています。

前回ミスがあったので今回は気を付けてやると言われていました。

 

Aさんは出来上がった器にウレタン塗装をされています。

かなりたくさん作られたので、塗るだけでも時間がかかりますね。

 

Tさんはほぞ穴を鑿で加工されていました。

ドリルで下穴を開けてから鑿を打つと、だいぶ楽になると言われていました。

 

Hさんは箱の本組をされています。

次はこの箱の中に引き出しが入るので、前板のデザインを考えられていました。

 

Sさんはパネルソーを使って木取りをされています。

お孫さんへ学習机をつくられるそうで、材はバーチとナラを使われるそうです。

 

Aさんは指板にフレットを打たれていました。

指板からはみ出したフレットを、ペンチで切って面にされています。


砥ぎから 今日の制作風景
2018-08-19

今日は15名の生徒さんが教室に来られていました。

そんな教室での制作風景の一部

 

Iさんは鉋の砥ぎをされています。

角度を一定にするためにガイドを使われていました。

 

Mさんはあられ組の加工をされています。

初めての組手の加工で、苦戦しながらも頑張られていました。

 

Tさんは木工旋盤で作品をつくられています。

おうちで作品の構想を練ってこられたそうですが、

実際に旋盤で削っていると違うアイデアが出てくると言われていました。

 

Kさんは木の小太刀をつくられています。

思っていたより太くなったそうで、次は図面を描いて考えられるそうです。

 

Tさんは仏壇をつくられています。

久しぶりの授業なので何をしていたか思い出しながら作業されていましたが、

前回何か失敗に気付いたことだけははっきり覚えていると言われていました。

 

Mさんは脚のほぞを加工されていました。

家では鋸での加工なので、バンドソーは楽ですねと言われていました。


バンドソーから 今日の制作風景
2018-08-18

今日はお休みの方が多く9名の生徒さんが教室に来られていました。

そんな教室での制作風景の一部

 

Sさんは木工旋盤で削る材料の準備をされていました。

クルミの木をバンドソーで丸く粗加工されています。

 

Iさんはご自身の鑿の裏出しをされていました。

何本も裏切れした鑿があったので、時間がかかったと言われていました。

 

Tさんはテーブルの天板の面取り加工をされています。

斜めに大きく木口を削られるので苦労されていました。

 

Tさんは落し蓋をつくられています。

糸ノコできれいに切るのが難しいので、後からサンダーで直すと言われていました。

 

Mさんはジョイントかたーで細い部材を加工されていました。

額のジョイントをビスケットを使ってつくられています。

 

Nさんは作品にサンダーを掛けられています。

以前作られた作品のリメイクで、この後塗装をして持って帰られました。


東久邇宮記念賞を受賞しました


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